金砕棒の基本操作

討鬼伝2で、金砕棒の基本操作とアクションについてです。

金砕棒の特徴

金砕棒は、棍棒のような大きな棒を振り回してダイナミックに攻撃する打撃属性の武器。
特徴としては、攻撃時に武器の先端を敵にヒットさせ続けることで黄色いオーラをまとった「豪打」状態となり、攻撃力が上昇する。
豪打状態で攻撃を当て続けることで赤いオーラを纏った「豪腕状態」となり、溜め時間が短縮され攻撃速度が上昇する。
このため、豪打や豪腕状態を維持し続けることで金砕棒で効率よくダメージを与えて戦うことができる。

金砕棒の基本操作とアクション

 

コマンド 攻撃名 説明
□□□ 振り回し攻撃(ふりまわしこうげき) 先端で攻撃を当てると「豪打」となり、威力が上昇する。豪打を当て続けることで「豪腕状態」となり、攻撃速度が上昇し、溜め時間が短縮される。
□長押し 噴砕(ふんさい) 力を溜めて攻撃する
△/△長押し 叩きつけ攻撃(たたきつけこうげき) 威力が高く、力を貯めることができる。長く貯めるほど攻撃範囲が増す。「振り回し攻撃」と同様に先端に当てると「豪打」になる。
□+☓長押し 発止(はっし) 敵の攻撃を受け止めて弾き返す。構えたまま貯めることができ、力を溜めるとより大きくひるませられるようになる。突進攻撃など、身体全体を使った攻撃は止められない。
○長押し 破潰(はかい) 各攻撃で溜めることができる三連撃を放つ。連撃中は溜め段階が維持され、各攻撃で3段階、最大で9段階まで溜めることができる。溜め中は気力が減らないが、攻撃すると気力が減る。
△+○(長押しも可) 鬼千切(おにちぎり) 武器ゲージが溜まっているときに発動。力を溜め、渾身の一振りを放つ。一撃で、小型「鬼」を葬り、大型「鬼」の部位を破壊する。

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