鬼ノ手

討鬼伝2では「鬼ノ手」と呼ばれる新能力が使用可能になっている。

鬼ノ手とは

討鬼伝2で新しくモノノフが使用可能になった能力。
フィールドにてR2で使用できる。
また、R2を長押しすることで対象を選択できる。
緑色の鬼の手の形をした思念を作り出して対象を掴む。
様々な用途がある。

鬼絡(おにがらみ)

鬼ノ手の基本的な用途。
対象物を掴んでその場所まで移動する。
対象には、地形などの自然物や鬼を対象にできる。
R2を長押しすることで、鬼ノ手で掴むことができる対象の場合は赤い丸が表示される。
空中で連続して使用することもできる。

鬼喰(おにぐらい)

フィールドに存在する地脈に対して使用することで、地脈の力を使用することができる。
地脈を鬼の手で掴んだ後、□を押すと放出し、△で武器に宿すことができる。
地脈を取り込むとなくなるが、一定時間で再発生する。

鬼潰し(おにつぶし)

様々な物質に力を流し込み、消滅させる。
フィールドに存在している特定の障害物に対して使用することで破壊して地形を変化させることができる。

鬼返し(おにがえし)

鬼の攻撃を鬼ノ手を使用することで受け流す。
鬼ノ手が力で満たされている場合は、そのまま鬼を地面に引き倒すことができる。

鬼葬(おにはぶり)

共闘ゲージが溜まることによって発動可能な鬼ノ手の能力。
鬼の部位を、内蔵された生命力もろとも消し去る強力な攻撃。

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