盾剣の基本操作

討鬼伝2の盾剣の基本操作についてです。

盾剣の特徴

盾剣は「守ノ型」と「攻ノ型」の二つの型からなる。
「守ノ型」は防御ができ、安定した立ち回りができる。
「攻ノ型」は盾を剣に変え攻撃的な立ち回りができる。
型はいつでも切り替えることができる。

鬼気ゲージ

盾剣専用のゲージ。
「守ノ型」中に攻撃を当てると増加する。
最大まで溜まった状態で「攻ノ型」に切り替えると、闘気を纏い攻撃力が上昇する。
この間は徐々に鬼気ゲージが減少し、全て無くなると闘気は消滅する。

盾剣の基本操作

コマンド 攻撃名 説明
守ノ型
斬攻撃 「守ノ型」の基本的な攻撃手段。素早い斬撃を繰り出す。最大で四連撃できる。
突攻撃 中空へ鋭い斬撃を繰り出す。最大で二連撃できる。
△長押し→L+離す 深突(ふかみつき) 力を溜めて突攻撃を繰り出すことで、威力が上がる。左スティックで方向を指定して放つと強烈な突きへと派生する。
◯長押し→□/△/□+☓/◯ 朧月(おぼろづき) 低い体勢に構え、間隔を研ぎすます。徐々に気力を消費するが、複数の攻撃を組み合わせて自由に連続攻撃を繰り出すことができる。
朧月の四連撃後に□/△/□+☓/◯ 夜霧(よぎり)/晴嵐(せいらん) 朧月の構え中の4連続攻撃後の5撃目が夜霧となる。4連続攻撃で全て異なる攻撃を組み合わせた場合、5撃目が夜霧でなく晴嵐という別の攻撃となる。
□+☓長押し→L 倭守(やまともり)/威崩(たけくずし) 盾を構えて防御姿勢をとる。構え中に方向を指定すると、攻撃を受け流して返し技を放つ。成功すると鬼気ゲージが増加する。
攻ノ型切替 攻ノ型に切り替える。
攻ノ型
斬攻撃 「攻ノ型」の基本的な攻撃手段。最大で五連撃できる。
回避中□ 伏奔(ふせばしり) 触れた敵を素早く斬りつける
梟薙(さらしなぎ) 舞うようにして大きく振りかぶり、複数部位に当たる斬撃を放つ。
□+☓→□連打 甚雨(いたしあめ) 前方に踏み込んで、左右の剣によっる怒涛の攻撃を行う。□を連打すると攻撃回数が増加する。
守ノ型切替 守ノ型へと切り替える。力を溜めて放つと、気力を消費して強烈な一撃を放つ。闘気を纏っている場合は、さらに威力が上がる。
共通
△+◯ 鬼千切(おにちぎり) 武器ゲージが溜まっている時に発動できる。盾と剣による渾然一体の斬撃を放つ。一撃で小型鬼を葬り、大型の鬼の部位を破壊する。

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